MO journal

ものづくり、カフェ、日々のいろいろ

ツイッターで初めて「死ね」と言われました。これはある意味「名誉」と感じつつも、やはり不快です。

有名人だったらしょっちゅうボロカスに言われてるんでしょうけどね。

ぼくみたいな弱小ブログの記事をリツイートしてくれた挙句、直接ではないにせよ「死ね」とはねぇ。

 

…この記事をみてたんなる自己満だと感じたようです。

これね ⇒ 命の重み。あなたは食事のとき、食べ物に感謝していますか?動物、魚、野菜。僕らの生活は他者の死でなりたってることを忘れてはいけない。

 

あらためて読むと「ちょっと押し付けがましいかな〜」って気はします。そのあたりが気にさわったんでしょう(笑)あ〜やだやだ。

…ほんと、指摘されてるようにたんなる自己満なんですけどね、それをわざわざ突っ込んでくれて、たいそうに「死ね」とまで(笑)

 

たいがいこうした人ってアイコンがアニメキャラなんですよ。

まぁ顔出してたらこうした発言はしないんでしょうけど・・・

 

ただすくなくともこの人の感情を動かしたのはまちがいないんで、いやはや喜んでいいのか、哀れんでいいのか、、、なんともいえない気持ちです。

 

でもそうした言葉をサラッと言えちゃうのって、かなり可哀想なんです。だってホントに死ねとは思ってないのに、ほかの適当な語彙がでてこないんですよ。

 

むしろ本当に死ねとおもってるならそれこそ問題ですし、あったこともない他人にそこまで踏み込むのはどうかんがえてリスクなんですよ。

 

まぁね、そんな教育しか受けさせてあげれない両親、といより、この社会全体の闇なんでしょうね、いちばんの問題は。

ツイッターやほかのSNSがストレス発散の場になっちゃってるので、もっとストレスが溜まらないような社会をつくっていかなきゃいけないのに・・・

 

こうした仮面をかぶってしか批判できない社会って嫌だなぁ、ね〜。

だから直後にはこんなツイートをしてしまいました…

 

 

とくに自由な発言が目立つツイッターですから、「それが嫌ならやめりゃーいいじゃん!」といった声までいたるところで聞こえてきそうですが、それもそのとおりなんです。

嫌気がさせばやめるし、どんどんブロックもしますし。

 

ただあんまりいい気がしなかったので、ちょっと書きたくなっただけです。

そうした意味でもブログって便利ですね、ほんと鬱々とした気分をかんじたら、ババっとそれを書けばスッキリしますから。

 

ストレスを溜めがちな人ほどブログはじめるといいですよ。たんに書くだけだったらツイッターみたいに批判されても気付きようがないですから。ぼくみたいにメンタルが弱い人でも安心です。

このブログもコメント欄は廃止にしてますしね・・・

 

はい。おしまい。あ〜スッキリしたー。