MO journal

ものづくり、カフェ、日々のいろいろ

どんなに眠くても目がさめる魔法の言葉「あれやった?」。こう聞かれるだけで心臓バクバク、僕の眠気は完全に吹っ飛びます。

誰にでもドキッとする言葉はあるんじゃないでしょうか?

たとえば隠し事をしてるひとだったら「なにか言うことない?」とか、薄毛がコンプレックスのひとは「ハゲてない?」とか、みんな何かしら思いあたるふしがあることでしょう。

あれやった?の「あれ」に含みがありすぎて怖い

ぼくが最近ドキッとするのはタイトルのとおり、「あれやった?」という言葉。こう一言いわれるだけで、内心ドキッと凍りつき、身ぐるみ剥がされて北極海に放り出させれた気分になります。

 

というのも、やらなきゃいけないのにやってないことがいっぱいあるんですよw

とくに運営してるオーガニック・デザインTシャツブランドのほうで、

 

  • 妻がつくったTシャツを撮影して編集作業までしてくれてるのに、まだ僕がオンラインショップにアップしてない
  • サイズチャートを分かりやすく更新
  • Dropboxのファイルがごちゃごちゃすぎるのでその整理

 

などなど、本来であればすぐやっちゃえばいいものをを放置プレイ…。そりゃイラっとしてくるでしょう。

 

ぼくはなにかと理由をつけて(気分がのらなくて)後回しにしていまっています。

ダメダメですよほんと。号泣

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はじめの一歩に手がつけばすぐ終わる 

そんなこともあって「あれやった?」と、ひとこと言われると、もう焦りまくるわけです。だったら早く片づけてしまえばいいものの、小学生が夏休みの宿題をさいごに一気に片付けるのと同じ心理でですね、どうも初めの一歩に着手するのが億劫なんです。

 

こうゆうのは始めてしまえばすぐに終わらせることができるはずなんでしょうが、いかんせんネガティブな逃げの思考ばかりが働いてしまいます。

どうなるか分からないものの、すこしずつ改善できるよう意識して取り組むようにしてみようかと…。

 

あなたのドキッとする言葉はなんですか?

よければ教えてください。