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ものづくり、カフェ、日々のいろいろ

うつ病の克服は「セロトニン」がキーポイント。僕はホエイのプロテインをずっと飲んでました。

これも僕が知識をつけて独自にやりはじめた鬱病の克服方法。

セロトニンの原料となるタンパク質、とくにアミノ酸のフェニルアラニンとトリプトファンの摂取が大切だと考えたぼくは、市販のプロテインを飲みはじめました。

 

あれは通常だと筋肉増強のために使うひとが多いなか、ぼくは鬱病の治療の一環として利用しはじめたのです。

これは医者から指示されたわけではなく、ぼくが知識をつけて勝手にはじめた方法です。

 

トリプトファンとフェニルアラニンが鬱病克服のポイントとなるのはどう考えても間違いないので、自己責任でやりはじめました。

うつ病は医者だってそう簡単に治せる病気ではなく、こうやって自分で効果があるとおもった方法はバンバン試してみることをオススメします。

 

うつ病の最新治療が受けれるかもしれない治験のアルバイトだっていいし、ここで書いたサプリを摂りはじめてもいいし、あるていど回復してきたら自分の頭でかんがえることが大切です。

 

それとぼくは乳製品商社でプロテインの一種、ホエイをずっと担当してましたからねー。

いつでもホエイプロテインを身近にかんじて過ごしてきました。笑

⇒ ホエイは蛋白質(プロテイン)の一種。僕は乳製品商社でホエイプロテインの世界動向を書いてました。

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おすすめのホエイプロテインを紹介する 

笑顔の女性

「いまだったら、これを試すだろうな」

そんな商品をいくつかピックアップしました。

ぼくはずっとザバズの商品を飲んでたので、ザバスの商品を中心に紹介します。

 

1. ザバス ホエイプロテイン100 ココア味

 

2. ザバス ホエイプロテイン100 バニラ味

 

3. ザバス ホエイプロテイン100 ストロベリー味

 

ストロベリー味といった変わり種もありますが、おいしいと評判のココア味が気になります。

ぼくの印象では、プロテイン=まずい、といった感想をつよく持ってるのですが、この商品のレビューをみると何人もの方がおいしい!といっています。

 

これも商品開発の涙ぐましい努力の証なのかもしれません。上の3つ以外にもカフェオレ味やバナナ味などいろいろ出てるので良さそうなのを探してみてください。

 

とりすぎは消化や内臓の働きを弱めてしまうので、摂取する用量をまもってご利用くださいね。

体調管理は医者に任せてばかりじゃダメですよ。

 

回復したあとのことも考えて、じぶんの身はじぶんで守るようにすることが大切でしょう。

 

それと、こうしたシェーカーがあると便利です。

プロテインは粉なので、これに牛乳や水を足してシャカシャカ振ればできあがります。一緒に購入するのがオススメ。

 

あ、さいごに僕が高校時代によく飲んでたやつ見つけた!

当時はボクシング部に在籍してて、減量の文字にひかれて部活後にコレを飲んでたものです。