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オーストラリア人の妻から日本語100個の質問。疲れそうだけどやってやるぜ…笑

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ふとオーストラリア人の妻から聞かれました。

 

日本語の質問、100個あるんだけど大丈夫?

 

……えぇーーーー!!!

 

日本語を勉強中なのは知ってるし、はたからみてて頑張ってたけど、100個?

ケタがちがわない?

 

ここ最近は毎日10個ぐらい質問されてて、都度答えてたんですけどねぇ。

まだこんなにあったみたい。

でもよくこんなにタメたな〜、と感心してしまいます。

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教えるのが苦手すぎるボク…

叫ぶ人の画像

妻はいままで受けてた日本語のレッスンも、名古屋への引越しと同時にやめちゃったんですよ。

だから独学でテキストをつかいながら毎日勉強してます。

 

そりゃー、わからないこともいっぱい出てくるだろうからね。

疑問点が100個ぐらいでてきても不思議じゃないか。

 

にしても多いな。

ちょっと気合いをいれないと僕の気力がもたなそうなので、こうやって書いてます。

 

もともとぼくは誰かに教えるって行為が大の苦手なんです。

人生で嫌いなことベスト3をあげるなら、「1位=水泳」のつぎあたりにランクインしてきそうなぐらい。

 

どうやったら皆んな辛抱づよく教えることってできるんだい?

ぼくはイライラして仕方なくなっちゃうんよ。

 

学生んときの松屋バイトだって、教える立場でありながらも自分でサササッとやってマネージャーから怒られてたし(立場をわかってない僕、最悪です)、教えるぐらいなら自分でやったほうが100倍はやいじゃん!って考えちゃうんですよね…。

 

だから「教えることを仕事にしてるひとってスゴイなー」と感心しまくり。

あの忍耐力は真似できないです。

 

と話が脱線気味ですが、きょうは妻からの1000本ノックならぬ、100問クエスションが待っています。ガムでも噛みながら心を落ちつかせてのぞみますよ…笑。

 

まるで大学入試の受験日や、ボクシングの試合当日みたいな気持ちです。

そのまえに仮眠仮眠っと。

 

おやすみなさいzzz

 

参考 ⇒ 国際結婚エピソード カテゴリーの記事一覧