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使い道に困ったら売っちゃえ!電子ギフトカードの売買専門サービス、ギフティッシュ(Giftissue)が熱い!

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最終更新日:2016年5月12日

 

きょうはアマゾンのプライム会員限定のスペシャルセールがやってますね。

お得に買える年に1度の大セールで、プライム会員じゃないひとも30日間の試用期間があるので、実質だれでも利用できるスペシャルセールです。ぜひここから登録してお得にご利用ください。

 

これは対象にはなってないようですが、我が家はクーラーがなくヤバいので、空気の循環用にこれを買おうか悩みちゅう。

 

 

せっかくなので、別件ですがアマゾンに関連する話題を書きました。

ギフトカードをプレンゼントしたい場合や、もらって使ってないギフトカードがあれば利用してみるといいでしょう。

電子ギフト券の売買に特化したGiftissue(ギフティッシュ)

ギフティッシュ 画像

 

アマゾンの電子カードだけじゃなく、国内で流通するほぼ全ての電子カードを売買できます。誕生日や結婚記念など、いまじゃもらう機会が増えましたからね。

 

公式ホームページ ⇒ Giftissue ギフティッシュ

 

ぼく自身は結婚記念日だったかな、そのときにアマゾンのカードをもらったことがあり、ありがたく本の購入にあてさせてもらいました。

 

ギフティッシュ 電子ギフトカード 画像

ギフティッシュ 電子ギフトカード 取り扱い 画像

 

ふむふむ、ホームページにのってるのだけでも色々とありますね。

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95%前後で買える!

タイミングが合えば93%台のときもあるようです。

パーセンテージじゃわかりづらいと思いますので、実際に出品されてるのはこんな感じ。

これでごく一部です。

ギフティッシュ アマゾン 販売価格一覧 画像

 一番上のは10万円分と飛び抜けてますが、アマゾンでなにかしら大きな買い物することが決まってれば、これを利用するだけで5千オフになりお得です。

 

さすがにそんな高額でなくても数百円の節約にはなりそうですね。

しかも30日間の返金保証がついてるので安心です。

ギフティッシュ 返金保証 画像

 

プレゼントとしてギフトカードを送るとき、ここで買うのも良さそうです。

 

使わないギフト券を売れる

反対にギフトカードをもらっても、あまり欲しいものがなかったりすると困りますよね。

そういったときには売って現金にしてしまえばいいでしょう。

 

登録にかかる費用は無料ですが、販売後のギフト券の受け渡し時に3.4%の手数料がかかります。

ギフティッシュ 販売時の特徴 画像

販売価格は自由に設定できるようなので、実際に出品されてるものを見ながら決めれば売れやすくなるでしょう。タイミング次第で若干の価格変動はあるでしょうが、ギフト券という性質上そこまで変わらないはずです。

売りたいのであれば、そのときの最安値ちかくで値段を設定してパパッと売っちゃうのが賢い使いかたかなと。ぜひ 上手に活用してください。

 

公式ホームページ ⇒ Giftissue ギフティッシュ