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ものづくり、カフェ、日々のいろいろ

facebookの友達が2人減ってることに気づきました。たぶんウンコにふれた汚い記事が原因かと…。

そう、気づいたら140人だったfacebookの友達が138人に減ってることに気づきました!

誰だ、解除したの。まぁいいけど…。

原因はウンコに言及した記事が原因!

な気が猛烈にします。

これ。選んだ画像がいけなかったかな… 

www.motohashi-yuta.com

 

僕はもともとこういった下品な言葉をダイレクトに使うタイプでもないし、通常の話ではまず使わないですからね。ふだんはもっと丸〜く包んだ言い方をします。なんか小っ恥ずかしいんですよ。

 

ただ、せっかくブログやってるんだし、たまには普段使わないような言葉も取り入れてみようといった実験で、どうどうとウンコや、ギョウ虫について、過去の実体験をありのままに書いてみたわけです。

 

その結果は、

facebookの友達が2人減りました…

友達通しの犬2匹 画像

ふと目にはいった友達の人数をみると、あれ、なんかキリの悪い数字になってる!減ってるやないかーい!と気づきました。

 

このウンコに言及した記事の投稿は、たしか朝でしたからね。

朝食とかさなって、気分を害した人もいたんでしょう。

 

まぁ仕方ない。だって、ギョウ虫検査がなくなるのは事実でみんなに知って欲しいし、僕がこんな経験をしたことだって、もしかしたら誰かの役にたつかもしれないし…笑。

 

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facebookは情報収集

なんですよね、僕の場合。

どちらかというと、友達の近況を知ったり交流をはかるというよりも、気になるニュースや人の情報をいち早く知るために利用してるといったほうがいいでしょう。

 

ツイッターと比べて、あますことなくチェックできるので、いまでは大事な情報収集ツールのひとつ、といった役割が大きいです。

つまりは、

インターネット facebook 人間関係

 

友達の数が減ってるって、なんとなく悲しい感じがしましたが、実際のところはあまり気にする必要もないんですよね。だって解除した人はもう僕の情報を知りたくないわけでしょうし、オンライン上でつながってる価値といったものを見出せなかったわけでしょう。

 

むしろ、お互いが価値を感じない関係であれば、たんに、なぁなぁの関係でつながってるよりもいいのかもなぁー、とも感じます。

 

いやー、でもfacebookといったツールも便利っちゃぁ便利ですからね。

 

前職の先輩など、まだ利用してない人とはどうしても現実社会ではつながってないですが、もしそういった人たちが利用してたら近況を知ることができるし、一応はつながってられるじゃないですか。

 

もっと年配の人も積極的にはじめたらいいのになー、とはおもいます。

 

参考 ⇒ facebookの「追悼アカウント」知ってる?自分が死んだあとのアカウントをどうするか設定できます。