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奥多摩で200万円の家をリノベーションした旅人(バックパッカー)!風情ある古民家に住む生活が羨ましい!

最終更新日:2017212

 

「こんな生活の仕方があるんだなー!」と、一種の憧れをもって読みました。

 

隣町の青梅で生まれ育ったボクにとって、奥多摩は身近な自然が残るゆっくりした町です(参考:紅葉が見ごろ!奥多摩の大自然を満喫してきました~。東京にもこんな秘境があるんですよねぇ。おすすめ穴場スポット

 

自然豊かな生活っていいですよねー。

たくさんの芸術家や職人がこの地に工房をかまえています。

こうした素敵な温泉宿がいくつかあるので、日頃の疲れを癒しすのに最高ですよ。

 

まずは羨ましくなるような古民家や風景を見てみてください。

 

 奥多摩の山奥でDIY?素人のみの家づくりも、自分なりの暮らしを手に入れる第一歩 | greenz.jp グリーンズ

ボクは東京の調布市にマンションの1室を借りて、自宅兼アトリエとして仕事をしてるんですが、最近どうも家賃のような固定費をバカバカしく感じててですねぇ。

 

外出は基本的に自転車ですべて済むし、都心まで電車で行くことって、ほとんどないんです。だったら、何故こんなに家賃のバカ高い東京に住む必要があるのかなぁ、と疑問に感じています。

 

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イケダハヤト氏は高知へ移住したし、知り合いでも千葉や北海道に移住していった人がいたりすんですよねぇ。

 

妻は都心で働いてるのでどうなるかわかりませんが、ここ最近は東京に住むメリットが全くといっていいほど感じられないのです。

 

ボクは大学から都心で暮らしはじめて約15年ものあいだ、大都市「東京」で暮らしていることになるのですよ。

 

なので、そろそろ別のとこ行きたいな~......。

 

関西や東北など距離が遠い地域にはまだ行かないと思いますが、いま少しずつ考えてますので、そのうち何かしらのお知らせが出来るかもしれません。

 

《つづき》

名古屋にしました!

⇒ 3月から「名古屋」市民になります!生まれてからずっと東京だし「もう十分」といった感じ。家賃高いし。