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おもしろい!外国人の妻は「語呂合わせ」で日本語を覚えています!英語の「語呂合わせ」2選!

語呂合わせってテストのためにやったりしますよねぇ。

 

いい国(1192)つくろう鎌倉幕府、とか。

 

とくに日本史では大活躍でしたな。

 

なんとボクの妻はですねぇ(オーストラリア人で日本語を勉強中)、

語呂合わせで日本語を覚えてるようなんですよ。

 

どんなのがあるか聞いてみたので、2つ紹介します。

 

大使館(たいしかん)の覚え方!

If she wear a tie, she can get a job at the embassy!

(ネクタイをすれば、彼女は大使館での仕事をゲットできる!)

 

ムチャクチャな内容ですが、どうなってるかわかりますか?

 

英語での発音が、tie=タイ、she=シ、can=カン、となってて文中にその意味となるembassy=大使館が入ってるんです。

 

ん~、おもしろい!

 

募集(ぼしゅう)の覚え方!

If he wear both shoes, he can get recruited!

(両方のクツを履けば、彼は採用されるよ!)

 

これまたシチュエーションがつかみづらい文章ですが、こうなってます。

 

both shoes=ボシュウ

recruited=採用(募集という意味もあります)

 

まだまだ、いろんなのがあるようなので、面白いのがあったらまた紹介しますねぇ。